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美味しい“ふわっふわのかき氷”の作り方

【作動確認の方法とかき氷の上手な作り方】

(この動画は音が出ます。4分30秒)
かき氷をおいしく作る決め手は氷を可能な限り薄く削るのがポイントです。
ポイント1
かき氷機はブロック氷用を使いましょう。

機械の構造上、ブロック用かき氷機の方が氷を薄く削ることができます。
キューブ氷を使うかき氷機では氷と刃の角度が一定しない為に氷を薄く削ることには限界があります。
メーカーがなんと言おうとキューブ氷では本当の“ふわっふわのかき氷”は出来ません。

ポイント2
氷は純氷を使いましょう

水道水を利用して作った家庭の氷や、ろ過処理のない製氷機の氷では塩素の臭いや、口の中にピリピリとした 食感が残ってしまいます。
氷屋さんが48時間もかけて 塩素や不純物を取り除いて作った純氷を使いましょう。

ポイント3
氷の表面が解けてから削る

冷凍庫から出したばかりの氷では固すぎてしまいます。
この状態の氷では美味しいかき氷はできません。
表面がぬれて、氷が透明になってくると氷が柔らかくなり、ほんの少しだけ出た刃でも良く削れます。
大工さんがカンナで木を削るように削ってください。
口に含めばすっと解けてしまう食感を作るために、氷をしばらく置いて、やわらかくしましょう。

冷凍庫から出したばかりの状態
冷凍庫から出したばかりの状態
表面が解けた状態
表面が解けた状態
ポイント4
口に入れるまで解かさない

おいしいビールを飲む時にグラスを冷やしておくように、できればかき氷を入れる器も冷やしておきましょう。薄く削った氷は、長い時間の放置は厳禁です。
削りたてを早く食べるようにしましょう。

 

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