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かき氷機レンタル日記

 

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レンタル用かき氷機の紹介・仕様

※イベントで電動か手動かでどちらをレンタルするのか迷っているなら、電源を確保できるなら電動かき氷機のレンタルをお勧めいたします。理由は、氷を削るのがとっても楽だからです。

電動ブロック氷用業務用かき氷機の仕様

電動ブロック氷用業務用かき氷機
ブロック氷用業務用電動かき氷機詳細
電源 単相100V
定格消費電力 関東50Hz  95W
関西60Hz  82.5W   
氷削能力(kg/min) 関東50Hz  1.7kg
関西60Hz  2.1kg 
氷削有効径 2cm
外形寸法 幅35.5×奥行40.2×高56.5cm
(カバーをかぶせた場合の高さ:76cm)
梱包時寸法 幅42×奥行54×高63cm
重量 20Kg
コードの長さ 2m

※弊社のかき氷機は氷(水を凍らせた氷)専用です。
果実・果汁・シロップ等を凍らせた氷は絶対にご使用しないでください。
掃除不可能な部分に果実・果汁・シロップ等のカスが入り込んでしまいレンタル商品として取り扱えなくなってしまいます。
発覚した際は、本体を実費にてお買い上げ頂きますのでご注意ください。


ふわっふわのかき氷が誰でも簡単に作れます。

【作動確認の方法とかき氷の上手な作り方】

(この動画は4分30秒で終了します)


このかき氷機は従来のかき氷機に比べて少ない消費電力で問題無く、氷が削れます。

かき氷機の消費電力は、100Vで95Wです。
この数値は定格出力になります。
(モーターがきちんと回っている状態)

かき氷機の場合はモーターが回り始める時にこの定格出力の5倍位の電圧を必要とする場合がございますので(起動電力)500W位の最大消費電力がかかる場合があると考えていてください。

又、かき氷機は通常モーターのスイッチを頻繁にオンにしたり、オフにしますので最大消費電力の500W位が頻繁にかかる場合があると想定してください。

電動かき氷機を使用した場合の所要時間の目安

シロップをかける前 シロップをかけた状態 氷の量 室温 所要時間 取れる分量
半貫目の氷 気温20℃の室内 約19分位 約23杯位
気温33℃の室内 約19分位 約20杯位
半貫目の氷 気温20℃の室内 約19分位 約20杯位
気温33℃の室内 約19分位 約18杯位
  • 室温20℃と33℃で作った場合です、気温によって取れる分量が変わってきますので、 あくまでも目安としてお考えください。
  • テストでは氷を薄く削りました。
    氷を粗く削れば削る時間は早くなり取れる分量は少なく なります。
  • 一人で削ってシロップもかけた時間です。
  • 削る人とシロップをかける人と二人でやれば時間短縮になります。
  • 半貫目(12×14×14cm)の氷1つを連続して削った時間です。
    気温が高い時に時間を空けてしまえば かき氷機の中で氷が解けますので当然取れる分量は少なくなります。
  • 手動かき氷機を使用した場合は個人差がありますので、大量に作る場合は電動かき氷機がおすすめです。
  • あくまでも私が実験した結果であってお客様のイベントで作れる量を保証するものではありません。
    削り方、時間、シロップをかける量、かけるシロップの温度、気温、日向、 日陰、さまざまな条件で削れる量は違いますので心配な場合は氷を多めにご用意くださ い。

手動ブロック氷用業務用かき氷機の仕様

手動ブロック氷用業務用かき氷機
手動ブロック氷用業務用かき氷機詳細
質量 12kg
氷削有効径 2cm
外形寸法 幅39.9 × 奥行27.3 × 高61.2cm
(ハンドルを回して主軸を一番出した状態の高さ:72.5cm)
梱包時寸法 幅42×奥行52×高65cm

※この機械は氷専用です。
果実の入った氷を削るのは絶対に止めてください。
果実が腐って匂いが抜けません。


ふわっふわのかき氷が誰でも簡単に作れます。

電動キューブ氷用業務用かき氷機の仕様

キューブ(ばら氷)氷用電動かき氷機

かき氷のイベントをするならブロック氷用のかき氷機の方が圧倒的に美味しいのでブロック氷用かき氷機をお勧め致します。ですが、ブロック氷を準備できな方もいらっしゃると思うので、キューブ(ばら氷)氷用かき氷機もレンタルしています。

キューブ氷(ばら氷)用かき氷機では、本物のふわっふわのかき氷はできません。ガリガリ氷になります。

※この機械は氷専用です。果実の入った氷を削るのは絶対に止めてください。果実が腐って匂いが抜けません。

※氷を入れたまま長時間の放置はご遠慮ください。
氷が解け本体の中に水が入り込んでしまいますとベルトが空回りし、氷が削れなくなってしまいます。


キューブ(ばら氷)氷用電動かき氷機
電動キューブ氷用業務用かき氷機詳細
電源 単相100V 50/60Hz
定格消費電力 250W
定格時間 連続運転OK
質量 16.2kg
外形寸法 幅29×奥行36×高49.9cm
梱包時寸法 幅43×奥行62×高55cm
氷削能力(1分当たり) 約2.5~3kg
氷収容能力(キューブアイス3㎝角) 約70~77個

イベント用には、一気に大量に削れるBIGタイプがおすすめ!
バンバン削れる大型キューブ氷(ばら氷)用かき氷機の使いかっての良さを実感したら、もう小型や中型のキューブ氷機には戻れませんよ。

小型電動かき氷機 中型電動かき氷機 当店がレンタルするBIGタイプの電動かき氷機

小型、中型かき氷機がイベントに向かない理由

小型と中型の小さいキューブ氷(ばら氷)用かき氷機は、イベントだと何度も氷の補充をしなければならなくて大変です。さらに、氷削機能も低いので、1杯分を削るにも時間がかかり、お客様を待たせてしまいます。

注意!

小型かき氷機のモーターは小さいのでオーバーヒートの可能性UP

備品備品

小型のかき氷機だとは、モーターも小さいものが多いので、オーバーヒートの可能性が高くなります。モーターがオーバーヒートしてしまったら、並んでくれたお客さんに、かき氷を提供できなくなってしまいます。

当店がレンタルするかき氷機に連続運転時間の制限はありません。
しかし、安全の為モーターが高温になり電流値があがるとプロテクターボタンが作動して電気を遮断します。
一度オーバーヒートしてしまうとモーターが冷えるまで30分くらいはモーターが作動しません。

メーカー発表ですと今までこの機械がオーバーヒートで止まった事は聞いたことが無いとのことですが、万一オーバーヒートした場合はモーターが冷えるまで氷削作業はできません。

2kgのクラッシュアイスで作れる量と目安の所要時間

2キロクラッシュアイス
約16杯  3分30秒
約14杯  2分20秒

2kgクラッシュアイスの取扱はございません。お客様の方でご用意ください。

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