かき氷返却時の手順
<電動かき氷機> <手動かき氷機> ※PPバンドの取り扱い手順電動かき氷機 後片付けの方法
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かき氷機とバット、ステンレスバット、ホース、アイスピックの水分をふき取ってください。 ※切削室内を拭きとる時は、刃物で手をケガをしないようにくれぐれも気をつけてください。 |
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カバーを取り外してください。 |
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ハンドルを時計回りに回して氷押さえを下げてください。 |
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ホースを取り外してください。※取り外したカバーとホースは袋に入れて返却してください。 ※水分をふき取って下さい。 ![]() |
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コードを半分に折ってください。 |
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左図のように巻いてください。 |
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.両側の持ち手のところを持って(男性の方は、親指で上を押さえて頂くと安定します。)箱の中に入れてください。 ※女性の方はお二人で持って頂く事をお勧めします。 |
電動かき氷機 箱詰めの方法
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左図のように入れてください。 |
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水分をふき取ったら、備品の入った袋を左図のように入れてください。 |
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エアーパッキンを上に被せてください。 |
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エアーパッキンの上にステンレスバットを被せてください。 ※ステンレスバットの水分をふき取って下さい。 |
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蓋を閉めてください。 |
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同封のヤマト運輸様の着払い伝票を貼ってください。 |
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.同封のPPバンド1本で留めてください。 (下図PPバンド取扱手順を参考にしてください。) 出荷作業完了です♪ この度は、ご利用頂きまして ありがとうございましたm(__)m |
手動かき氷機 後片付け・箱詰めの方法
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かき氷機とプラスチックバット、ステンレスバット、アイスピックの水分をふき取ってください。 ※切削室内を拭きとる時は、刃物で手をケガをしないようにくれぐれも気をつけてください。 |
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赤い氷押さえを時計回りに回して、氷押さえを下まで下げてください。 |
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左図のように緑箱に入れてください。 ●縦・横の長さが違いますので、氷削りハンドルが緑箱の白い取って側に来るように入れてください。 |
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水分をふき取ったら、緑箱の隅に備品を入れてください。 |
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エアーパッキンをかき氷機本体の上に乗せてください。 |
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エアーパッキンの上にステンレスバットを被せてください。 ※ステンレスバットの水分をふき取って下さい。 |
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蓋を閉めてください。 |
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同封のヤマト運輸様の着払い伝票を貼ってください。 |
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同封のPPバンド1本で留めてください。 (下図PPバンド取扱手順を参考にしてください。) 出荷作業完了です♪ この度は、ご利用頂きましてありがとうございましたm(__)m |
PPバンドの取り扱い手順
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| ※上段の写真1〜3の順番に片側を留めて頂き、次に下段写真4〜7の順番にもう一方を留めてください。 上図を参考にしても留め方が分からない場合は、ドライバー様にお尋ねください。 |
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